この写真の女の子は、会員番号0003岡田さんの娘さんです。写真は岡田さんが愛用のCONTAXで撮影しました。
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ベントレー新型GTクーペ新着
ベントレー・スペシャル
チャイニーズ・アイ
1999年6月のクルーへのツアー
 

報道関係者向けに2002年6月11日発表の、新型ベントレーGTクーペの極寒地での走行テスト風景
写真は、報道関係者向けに2002年6月11日発表の、新型ベントレーGTクーペの極寒地での走行テスト風景です。
既にこの写真は一部雑誌に掲載されておりますが、サイズが小さくて不鮮明なものが多いので、RRBCJ会員の皆様に満足できる大きさのをご紹介します。

新型ベントレーGTクーペは、2002年秋にも正式発表予定と噂(ベストカー8/10号 P212)されています。年産は現在の6倍の9,000台を狙っており、価格はなんと1,500万円程度との報道(NAVI 8月号 P79)もあります。
これは、ベントレーの親会社であるVWフェートン12気筒4WDと大幅な部品・メカニズムを共有して実現されると思われます。

「現在、灼熱の砂漠や極寒の北極圏等の過酷な気候のもとで耐久試験走行が行われている」との事ですが、日本の都市部の超渋滞状況での、 耐久非走行状態のノロノロ運転テストも是非行って欲しいところです。?


公平を期するために、ロールスロイスの新型車についても、お知らせします。

BMW傘下の将来ロールスロイス・モーター・カー・カンパ二ーの本社及び工場となる英国ウエスト・サセックス州チチェスター市グッドウッドで、 6月初めに最初のロールスロイスを組み立てる作業に着手したと報道されています。

外形デザインについても既にBMWマニアの非公式ページで公開されています。BMW745の現行8気筒から、年末にかけて発表される12気筒モデルをベースとし、iDrive等の操作系を年配者や保守的な層にも受け入れられ易いように、アナログの従来型にして、大型化かつラクジャリーにしたものとなるようです。

現行RRシルバー・セラフ級のBMW745・12気筒改と共に、メルセデス・ベンツの超高級車・マイバッハに対抗するべく、ファントムの名称を復活した車格のものも開発を進めているようです。


栗原さんのベントレー・スペシャル。ドライバーは丸井さん。
写真は、会員番号0010栗原さんの1948年型ベントレー・スペシャル。このベントレー・スペシャルは、ベントレーS1のエンジンを軽量シャーシに搭載したもので、高速を誇ります。
2001年7月に 狭山市立博物館公園で開催されたミーティングでのスナップ。ドライバーは、このミーティング主催者の会員番号0014丸井さんです。


当サイト・ウェブマスター所有のの通称チャイニーズ・アイ
写真は、会員番号0007当サイト・ウェブマスター臼井所有の通称チャイニーズ・アイこと、
1964年型クラウドV ミュリナー・パークワード ドロップ・ヘッド・クーペです。
オープンで走ると、後部座席からの見晴らしが良いそうですが、逆に歩行者からは注目を浴びて恥ずかしくなって、うつむく人もありました。


1999年6月英国クルー・ロールスロイス本社前のショールームにて
1999年6月にRRBCJのメンバー有志が、英国RRECアニュアル・ラリーとRRクルー本社へ旅行に行きました。 クルーのロールスロイス本社前のショールームには、ベントレー・プロトタイプが飾られていました。ショールームの前での会員番号0061RRBCJ会長・和田さんのスナップ写真です。このベントレー・プロトタイプが2002年6月の新型クーペ技術的詳細発表に繋がってきた訳です。
ベントレー・プロトタイプの後部
ベントレー・プロトタイプの仕様書 ベントレー・プロトタイプと笠原さん

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Last modified: Fri Jul 26 16:00:00 JST 2002

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